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長年の信用と実績を誇る タウンページでお馴染みの 今村化学工業白蟻研究所 本社/大分市椎迫1組の1 電話番号 097-546-4040 ファクス 097-546-7709
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既存家屋に対する防除工事

木造建築物に耐久性を与える目的で、日本しろあり対策協会(白対協)で認定登録された薬剤と工法を用いて、既存建築物の白蟻の駆除と予防を行います。
予防処理の対象 イエシロアリおよびヤマトシロアリ
予防処理の方法 土壌処理と木材処理を実施します
土壌処理 土壌表面シート敷設工法を採用しています
木材処理 吹き付け処理法・塗布処理法を採用しています
効果 予防処理を行った建築物は、白蟻に対してその処理をした建築物全体に効果があり、防腐に対しては処理をした木材について効果があります

予防工事の例

写真1 床下木材部分への穿孔注入処理(穿孔) 写真2 床下木材部分への穿孔注入処理(薬剤注入) 写真3 床下木材部分への吹き付け処理
写真4 玄関部分への穿孔注入処理(穿孔) 写真5 玄関部分への穿孔注入処理(薬剤注入)

予防工事後も定期的な処理をおすすめします

現在の白蟻予防工事に使用されている薬剤は有効効力期限が5年となっており、 5年を境に効力がなくなっていきます。白蟻薬剤の効力が減少することにより白蟻が侵入する 危険性も高くなっていきます。住まいを長持ちさせるための健康診断を兼ねた定期的な診断と 処理をおすすめいたします。

より住まいを長持ちさせるために

床下換気装置や床下調湿材との併用することにより、より住まいを長持ちさせることが できますので、ご検討ください。