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はっ水塗料「すいすいコート」
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戸建住宅における防水に 1液水性塗膜防水材「すいすいコート」

<すいすいコート>の特長

1.危険物ではありません−だから安全・安心
<すいすいコート>は水性です。
消防法による危険物ではありません。有機溶剤も一切使用していません。また副資材のクロスはポリエステルを使用。万一飛散しても人体に影響を与えることはありません。だから、作業者の方だけではなく近隣の方にも安全・安心して施工できます。
2.薄膜・軽量タイプです−だから下地に追従してがっちり防水
戸建住宅バルコニーにおける種々の下地素材・・・合板、無機質系ボード、アルミ、ドレンなどに対応できる<すいすいコート>だから、いろいろな基材からなる構造物の防水、雨仕舞に威力を発揮します。
またリフォームの場合、下地の状態が良ければ既存防水層・・・FRP、塩ビシート、ウレタンなどの上から施工できるため、撤去の必要が無く廃材も出ません。<すいすいコート>は補修やリフォームに適した防水工法といえます。
3.独自の技術と安定した製造品質−だからすぐれた耐熱性
近隣で火事のような不測の事態が発生したときに、戸建住宅ルーフバルコニーは屋根と同様の火の粉がかかることが想定されます。<すいすいコート>の保護層は燃えにくい設計となっていますので、バルコニー上に歩道盤などの重い物をのせる必要がなく、そのままご使用できます。
※屋根飛び火試験合格 国土交通省認定番号 DR-0033
またFRP工法と比較しても、「燃えにくい」「施工時に臭気・刺激がない」「環境への影響が低い」といった様々な利点があります。

<すいすいコート>防水工法の仕様と施工例

防水工法の仕様(塗膜層の構成) 下層から上層に向かって
(1)Aプライマー
(2)クロス
(3)B防水材
(4)B防水材
(5)C保護材
(6)C保護材
(7)Dトップ
で、構成されており、合計の塗膜厚は1.4mmの厚さとなります。
施工例1 施工例2 施工例3

<すいすいコート>施工手順

作業準備 1.下地の確認 防水材料の確認 施工範囲の確認
下地準備 ドレンの取付 ※契約内容による 施工部分・周辺部の清掃 養生 汚してはいけない部分を保護します 下地調整 面木の取付
塗布作業 シーリング処理 クロスの割付と裁断 A プライマー塗布 (クロスの貼付) B 防水材塗布(2回塗り)
C 保護材塗布 (2回塗り) トップ塗布 清掃・後片付け・廃材処理 点検・確認・自主検査

<すいすいコート>の施工は当社へ

弊社は<すいすいコート>の認定施工店となっておりますので、安心してご相談・ご注文いただけます。